2005年05月12日

博士が100人いる村

【村民ではないがここまでには将来滑りこみたいと願う私…】

  創作童話 博士が100にんいるむら

すでにblogmapなんかでトップの方に来てて、さらにいろんなところで紹介されていてほとぼりが冷めちゃった感があるが、明日はわが身…ということでひとまず思ったことをば。にしてもよくできているなぁと感心した。最後のオチの所に出てくる絵は、テレビゲームみたいでかわいかったよね、と周りと話していたのだが、こんなこと言ってられるもの今のうちかもしれない。要するにこのお話をまとめると「需要と供給(当然ながら【需要<供給】)が噛み合わない研究職市場の現状」みたいなことだろうか。

Posted by ayaM at 2005年05月12日 01:57
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